速水惟広×内藤由樹
ドキュメンタリー写真集の読み方


御苗場にて写真を見るプロ“レビュアー”に選出された作家たちが、
約半年の間に開催される特別ワークショップに参加しながら自身の手で写真集のダミー本を制作。
そのなかでもっともすぐれた作品を写真集として発刊される「夢の先プロジェクト」
ダミー本の審査を経て、グランプリをつかむのは1名。
その栄冠をつかんで、本が出版されたのが、内藤由樹の「Being」です。
その本の読み方を「PHaT PHOTO」編集長・速水惟広と語っていただきました。

1.読む前に知っておくべきこと
2.速水流『being』の読み方①
3.速水流『being』の読み方② 編集者による組み方の違いと重要な1枚
4.『being』制作秘話 撮影・編集の裏話

★「being」詳細・購入はコチラ

---------
これより先はプレミアム読者のみ閲覧できます。

■ログイン後正しくコンテンツが表示されない場合は、以下いずれかをお試しください。
・富士山マガジンサービス(http://www.fujisan.co.jp)のアカウント(メールアドレス・パスワード)でログイン
・当Webマガジンへのログインパスワードを、アカウント設定から、富士山マガジンサービスへのログインパスワードと同一に変更



プレミアム読者のお申し込みはコチラ