現在は誰もがカメラを持ち、写真が撮れる時代。 通って頂いている生徒さん達には、カメラの操作を学べるのはもちろんのこと、 「うまい写真」というだけでなく、誰かに心の底から「いい写真だなぁ!」と思ってもらえる。そんな風に見る人の感性に訴えるような写真を撮り続けてほしいと考えています。

ポイント1:写真でつながるクラス制

教室はクラス制。1年間先生とクラスメイトと一緒に写真を学んでいきます。撮影会やワークショップ、懇親会なども行われており、教室をきっかけに写真コミュニティでの交流を楽しんで頂いています。

ポイント2:受講生のデータ

男女ともほぼ同じくらいの割合。全くの初心者から写真歴がある方まで、様々な方に通って頂いています。30代~40代の方がメインですが、20代前半の方や50代、60代の方まで幅広い年代の写真仲間ができます。

ポイント3:魅力的なカリキュラム

写真家テラウチマサトがプロになる前に知っておきたかった!と思う「感性の磨き方」をカリキュラム化。最新カリキュラムでは、受講した生徒が日本における屋外広告「ジャパン・シックスシート・アワード2018」にて広告主部門で銅賞を飾るなどの実績あり!

ポイント4:写真家として活躍する卒業生たち

左)2011年入校の高倉大輔さんが、「CP+2019」のメインビジュアルの撮影を担当した際の作品。右)猫写真家の沖昌之さんも卒業生。写真集『必死すぎるネコ』など、独自の視点でネコのさまざまな瞬間を捉え発表している。

ポイント5:写真をさらに楽しむイベント

撮影会や単発講座、イベントを多数開催。スナップ、夜景、ポートレイト、料理などの撮影会や100名越えの大撮影会、写真展なども。カメラメーカーとのコラボレーション企画も開催しています。

ポイント6:多彩な講師陣

PHaT PHOTO写真教室の講師は生徒の「夢の同伴者」。“ナンバー1を競う文化”ではなく、“励ましあう文化”の中で授業を展開することをモットーにしています。講師の得意分野を活かした講座も充実。

実際の授業の雰囲気が分かり、個別で相談することができる相談会・体験会を開催中。
PHaT PHOTO写真教室に興味のある方へ、「どういった授業が行われるの?」「どんな先生がいるの?」など、スタッフが丁寧にお伝えします。