[新宿眼科画廊]この場所に集まるヒト・モノ・コトから
次の何かが生まれるユニークなギャラリー


2018年6月8日(金)~20日(水) スペースM/『サーフェイス』展 竹久直樹、cha-bow、齊藤公太郎、沼澤成毅

地下鉄東新宿駅より徒歩6分、ゴールデン街や花園神社から近く、新宿のディープな雰囲気が楽しめるエリアにある新宿眼科画廊。

ギャラリー名の由来は「目に良い場所」という意味から(眼科医院は併設していません)。また以前新橋に存在した、新橋内科画廊へのオマージュでもあるとのことです。

2018年4月13日(金)~25日(水) スペースM/『輪郭と境界“Outline and boundary”』展 青木大

現代美術を中心に、写真や映像作品、演劇など、様々なジャンルの展覧会を行う本ギャラリーは、この場所に集まるヒト・モノ・コトから次の何かが生まれるように、常に柔軟な思考でありたいと考えているスペースです。

ジャンルも内容もさまざまで、訪れるたびに何に出会えるかわからないのが新宿眼科画廊の魅力。新しい才能を探しに行ったり、作品をつくっている人は展示に挑戦して、才能を爆発させてみては?

攻めた展示が盛りだくさん!

毎年1月開催の沼田学展、レセプションの餅つきの様子

2018年10月5日(金)〜 10日(水)は5年ぶりの公募のグループ展(ポートフォリオと作品1点を展示)。
10月12日(金)~17日(水)にはアーティスト・ドキドキクラブ他の展覧会、またクラウドファンディングで資金を集め作成される釣崎清隆写真集『THE DEAD』の刊行記念展を年末に開催予定。
他に類を見ないラインナップで、今後の新宿眼科画廊も見逃せない!

Information

展示スペースは大きさ、形が異なる5つの部屋があり、展示内容によって選択することが可能。通常1週間単位でレンタル可能(展示6日+搬入1日)。
料金は1週間で36,000円(税込)~。スペースによってレンタル料が異なるほか、割引制度などの詳細はWebにて。

Data


〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11
営業時間:12:00~20:00 (水曜日~17:00)/ 定休日:木
TEL:03-5285-8822/ MAIL:info@gankagarou.com/ Webサイト:www.gankagarou.com

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