写真好きにお勧めの休日の過ごし方。
東京のギャラリーを巡る3つのルートをご紹介!


「地域×写真」をテーマに、週末に写真を撮りに出かけたくなる地域の魅力を紹介している「Have a nice PHOTO!」vol.27の特集をPHaT PHOTO Webマガジンでもお届けします!

ビルやマンションの一室にある小さな画廊から企業が運営する大きなギャラリーまで。東京にはたくさんのギャラリーがあります。

最初は少し、入るのに勇気がいるかもしれません。でも一度中に入ってしまえば、非日常の空間が広がり、すぐに街の喧噪は聞こえなくなります。ギャラリーになじんできたら、次は自分の展覧会を想像してみて。頼もしいディレクターが力になってくれます。

ギャラリーを巡って、知らない世界に触れる。それは、都会にいながら旅をすることなのかもしれません。

本記事では、写真好きにお勧めの休日の過ごし方として、東京のギャラリーを巡る3つのルートをご紹介します。ギャラリー巡りの心得もあわせてチェックしてくださいね。

東京のギャラリーを巡る3つのルート

観光と買い物も一緒にできる!スナップ撮影が楽しいエリア
東京・銀座・日本橋

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インディペンデントギャラリーが集まったディープなエリア
新宿

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本屋巡りも一緒にできる!丸一日充実のエリア
六本木・恵比寿・代官山・自由が丘

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ギャラリー巡りの心得

その1 日曜日に注意!

休廊日は必ずWebでチェック。日曜日お休みのギャラリーもあるので注意しよう。

その2 最終日の終了時間確認

搬出でいつもより早く終わる画廊も。間違えるともう見られない!

その3 撮影可否をチェック

SNSにアップしたり記録として撮影したいときは撮影可能か確認を。


3つのルートをチェックして、ギャラリー巡りをぜひ楽しんでくださいね!