テラウチマサトさんがお勧めする
サンディスクのカードの魅力!


「地域×写真」をテーマに、週末に写真を撮りに出かけたくなる地域の魅力を紹介している「Have a nice PHOTO!」vol.28の特集をPHaT PHOTO Webマガジンでもお届けします!

撮影に欠かせないメモリーカード。「Have a nice PHOTO!」にご登場頂いた写真家さんに、愛用しているメモリーカードについて聞きました。

今回は「Have a nice PHOTO!」vol.28に登場頂いたテラウチマサトさん。常に「最高の機材」を選ぶテラウチさんに、カードの魅力を聞きました。

photo:Masato Terauchi / 安積歴史博物館の講堂にある、歴史を感じるシャンデリア。

撮影のチャンスを逃してしまうことはプロがいちばん避けるべきことだと思います。それが自分のミスならまだ技量不足だけど、機械のミスは、最高の機材を持つことで避けられる

そう語るテラウチマサトさんは、長年サンディスクのSDカードを愛用してきた写真家。vol.28の特集地、郡山での撮影も、「最高の機材」として使用しているサンディスクで撮影しました。

僕が最も重視しているのは『信頼』。たくさんのカードを使ってきて、信頼性においてはサンディスクがいちばんだと感じています。64GBのSDカードを複数枚持ち歩くのが、紛失時のリスク分散も含めての基本装備ですね
「信頼」に加え「高速」のサンディスクのSDカードで、今回の取材もストレスなく終えたようです。

郡山で撮影中のテラウチさん。ズームレンズと単焦点レンズ2本で撮影。チャンスを逃さないための機材選びをしている。

今回のカメラバックはこのリュックひとつ。最近はニコンまたは富士フイルムのカメラを使用することが多く、交換レンズは3本、必要最低限の機材で撮影に臨んだ。

64GBのカードをメインに複数枚持ち歩き、紛失など含めて何かあったときのことを考慮してリスクを分散。
 

Have a nice PHOTO!読者にお勧めのサンディスクのカード

サンディスク エクストリーム プロ SD UHS-IIカード


最大300MB/秒の超高速転送で、高速連写やパソコンへの転送が快適な安心の1枚。旅に持っていくなら64GBがお勧め。[写真を撮るコツがたくさん載っているサンディスクのページはこちら

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